結婚と住宅支給制度
不動産市場の現状
賃貸と所有の文化
建物の耐久性
戦争による影響
日本村構想
0:00 結婚したタイミングで政府が新しい家を 用意するんですね1度建てたものっていう のは基本ずっと使える僕のあの母親が住ん でるとこもそうなんですけど国の重要文化 財ですでに地区120年とかなんです 120年戦争が始まった時に僕は不動産 価格が暴落するんじゃないかなっていう風 に予想してたんですところがですねなんと 今のところほぼほぼ暴落は起きてなくて
0:30 ウクライナでの成功パターンっていうのは いかに借りずに買うかっていう成功 パターンなんですよね日本と違って銀行の 金利がウクライナ本当にベボに高いので ウクライナてどれくらいですか金利あの 20%基本的に超え ます僕らはもう政府国は信頼できなって いうのでずっと生活してきたんでもうね あの上の価格のマンションが今暴落してて
1:00 見向きもされなかった低のそのフロア2階 3回4回5回が今1番値段高いへえそうな んですね不動産投資を学ぶなら 待ちファースト ロジック前面では現在のウクライナそして ロシアの選挙について伺いました後編では ウクライナの不動産事情についてお話を 伺いたいと思いますでは引き続き ウクライナからえ団パルメさんにモートで
1:30 出演をしいております僕さん引き続き どうぞよろしくお願いしますよろしくお 願いしますまずなんですけどもあの実際に 伺いたいのがこの戦争中の不動産の価格の 上下とかですねあとはあの被害にあった 建物がその後どうなってしまうのかこう いったところの不動産事情なんですけども その前にウクライナの皆さんはそもそも持 ですかそれとも賃貸ですかあのほぼほぼ ずっとちっていうのが1番大きなメリッ
2:03 トっていう風に思われてきました とりあえず屋根さえあれ ば生活は成り立つなのであのまこれソ連 からのあの1つの文化であるんですけどえ 大体例えばその漁師のところに住んでます で結婚したタイミングで政府が新しい家を 用意するんですねえれ代はえ基本的には そのアパートとかその不動産系の売買って
2:36 いうのはなかったんでその家族事情に 基づいて国が支給するんです ええ例えばえっと家族え旦那さんえ奥さん そして子供1人であればじゃあ1lgk もう1人子供が増えたらじゃあ2lgk この人は軍隊のお偉いさんだからこの人は 3lgk で面白いのが例えばね見た目ま共産主義
3:06 だったんでね見た目同じ建物でも僕の母親 が住んでたアパートの方はエレベーターに 乗ってもドアが閉まるんですでも僕のお じいちゃんおばあちゃんが住んでる自宅は 同じ見た目なんだけどドアの中に要する エレベータの中に入るとドア閉まらないん ですどういうことかって言ったら計りが ついててはいで中に人がいるからドア閉め ない要するにボタン押すまではドアが開い てるんですだからよりいいシステムが搭載
3:39 されてたんですよね へえなるほどそこに住んでる人の社会貢献 度地位レベルによって住宅も全て変わって たってま多分その今のエレベーターの話 ですとま本当にこう勝手に閉まっちゃうの かセンサーがついてるからボタンを押さ ない限りにおいは開いてますよっていう 多分そっちの方がいわゆるま日本での スタンダードに近いのかなってもしかし たら思うんですけどそうそういったところ がいわゆるまななんて言うんでしょうね
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